天皇陵

還暦前、写真家の「写して候・寄って候」 天皇御陵踏破の旅
第三八回 平安時代<前期> 五二代 嵯峨天皇陵

天皇御陵踏破の旅。還暦にして、御陵と宮跡伝承地を巡っています。今回の御陵は、晩年に住み崩御された、嵯峨院(大覚寺)を見下ろす、嵯峨山の山上付近にある「五二代 嵯峨天皇陵」に訪問。拝所に続く参道入口。ここからジグザグ(トレイル)に階段を昇る・・・。
動物

プチモフ動物探訪 行ってみたZOO〜(ぞぉ〜)
日本伝統芸能猿まわしコンビ『ORIGAMI』
ニホンザル「こころ」

動物たちと出会い癒される旅が好きだ、コロナ禍には特に実感した。やっとまん延防止が解除、ふらりと「大阪天満宮」天神さんへ。なんと、偶然「猿まわし」の幟が目にはいった〜!!これはモフ探(プチモフ動物探訪)としては、是非見なくちゃ!前からちっちゃなお猿さんが歩いてきた〜♬
駅弁

旅でワシが喰った駅弁を買って喰ってみろ!-2
高野の甘えび寿し

旨いか、不味いか、そんなこと考えちゃいない。列車移動で腹が減る、ご当地名物を喰いたが時間がない。乗り継ぎの隙に駅弁を喰らえっ。北陸本線・金沢駅「高野の甘えび寿し」。創業100年以上の歴史がある『高野商店』さん、全国的に珍しい甘えびの押し寿司です
天皇陵

還暦前、写真家の「写して候・寄って候」 天皇御陵踏破の旅
第三七回 平安時代<前期> 五一代 平城天皇陵

天皇御陵踏破の旅。還暦にして、御陵と宮跡伝承地を巡っています。今回は32歳で即位した平城天皇陵に訪問。御陵は平城京大極殿跡のすぐ北にある。かつては全国最大の円墳と言われていたが、発掘調査により前方部が平城京築造の際に取り壊された前方後円墳だったことが判明している。
名建築

匠の舎 <たくみのしゃ> 02
門司港駅舎・福岡県北九州市

旅をしていると、これぞと思う建造物に出会う。その時代の栄華、繁栄を知らしめし、今にも、その美意識は生き続けている。先人たちが、造り、使い、残した、『 匠の舎 』。門司港駅は、2012年より平成大補修が始まる、2019年に補修完了。ここでは補修前の姿をご覧ください。
むらた・日本酒

おれが むらた だ! 一合一肴
二十七献目
酒 / 丹沢山 秀峰 純米酒(神奈川県)
肴 / メゴチの唐揚げ

大阪府のコロナ予防のガイドラインに添い、安心して呑める「酒のムラタ屋」。「ど燗酒あります」の肩POPが気に入った!。神奈川県の最西端で酒を造る「川西屋酒造店」さんの看板酒「秀峰」が今宵の旅先です。合わす肴は「メゴチの唐揚げ」。
天皇陵

還暦前、写真家の「写して候・寄って候」 天皇御陵踏破の旅
第三六回 平安時代<前期> 五〇代 桓武天皇陵

天皇御陵踏破の旅。還暦にして、御陵と宮跡伝承地を巡っています。今回は京都市にある50代桓武天皇の柏原陵と宮跡の長岡宮跡と平安京跡に訪問。平安京跡巡りは京都の町家のなかに点在していて廻りきる事が出来なかった。なかなか大変な行程だった(苦笑)。
駅弁

旅でワシが喰った駅弁を買って喰ってみろ!-2
まねき食堂・松茸二段弁当

旨いか、不味いか、そんなこと考えちゃいない。列車移動で腹が減る、ご当地名物を喰いたが時間がない。乗り継ぎの隙に駅弁を喰らえっ。山陽本線・姫路駅「まねき食堂・松茸二段弁当」。ちょっとこぶりだけど、二段重ねのお弁当。上のお重におかず、下のお重にはメインの松茸ごはん!
旅紀行

ソノひびヨリ 第十五話
福岡県小倉 春の終わりに桜を求め、小倉の町を半日ぶらり

約束の時間までには半日はある、桜も終わりだ、桜の名所「小倉城」にも久しぶりに行ってみた。ほんの半日の小倉ぶらり散策をご紹介です。「旦過市場」や、映画や浪曲で知られている『無法松の一生』の「無法松の碑」がある小倉を!
テーマ

vol.6
旅を始める前に「桜・ハナよりトーフ」

桜の季節には「さよなら」と「はじめまして」が表裏一体。それは『旅』ともよく似ている。つい最近、身近で小さな「さよなら」があった。ごく普通の豆腐屋」さんが、高齢のため、この春に店を閉める事になった。何と言ってもこの豆腐屋さんの「厚揚げ」が肴として絶品だった! 
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