旅紀行

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ソノひびヨリ 第四六話
兵庫県淡路島・洲本
『大阪最南端の町から淡路島・洲本をつなぐ深日洲本ライナーに乗船』
<後編> 2026年 7月11日

深日洲本ライナーで、洲本に上陸後「三熊山登山」、その後「洲本八狸」を知り、洲本の町を散策がてら8匹の狸を探し歩く。あまりの暑さに食べた原口松竹堂さん「くず餅アイス」に驚き!お昼には、また来たくなる、普通の食堂「お食事処・なだ市」さんで安心のローカルメシを頂く旅。
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ソノひびヨリ 第四六話
兵庫県淡路島・洲本
『大阪最南端の町から淡路島・洲本をつなぐ深日洲本ライナーに乗船』
<中編> 2026年 7月11日

深日洲本ライナーで、洲本に上陸後「三熊山」の「洲本城跡」に登った。その後の予定はない・・・山頂に祀られていた、芝居好きの狸「芝右衛門」のことがやたら気になる。下山後、何気なく参拝した厳島神社で「洲本八狸?」「武左衛門?」と出会う。この旅の新たにテーマができた〜。
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ソノひびヨリ 第四六話
兵庫県淡路島・洲本
『大阪最南端の町から淡路島・洲本をつなぐ深日洲本ライナーに乗船』
<前編>

今年に入って毎日運航されることになった深日洲本ライナー、大阪岬町・深日港から兵庫県淡路島・洲本をつなぐフェリーに乗船。約40分で淡路島洲本港に到着、料金も1800円とありがたい価格です。思った以上に移動時間がかかる大きい淡路島、洲本散策に予定変更。
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ソノひびヨリ 第四五話
奈良県橿原市
『日本建国の原点の地、奈良県橿原市へ』
<後編> 

奈良県、並びに橿原市、桜井市、明日香村の世界文化遺産に登録、おめでとうございます!前回に引き続き奈良県橿原市散策の旅後編。橿原神宮から今井町へ移動、農家のオーベルジュ・こもれびさんでランチをいただき、重要伝統的建造物群保存地区の今井町を散策です。
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ソノひびヨリ 第四五話
奈良県橿原市
『日本建国の原点の地、奈良県橿原市へ』
<前編> 

GW、どこへ行ってもオーバーツーリズムだろう。どこに行くか?そんな時、必ず頭に浮かぶのが奈良、その理由はいまだに分からないけど。奈良は広く観光地も多い、飛鳥は人気のポット・・・、大和郡山は絶賛放映中の歴史ドラマの舞台・・・。悩んだ末に、日本国家の原点「橿原」に向かうことにした。
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ソノひびヨリ 第四四話
大阪府大阪市
『都会にあった渡し船、すべて渡ってみた!』
<後編> 

大阪市内に残る「渡し船」、残り3航路に乗船。大正区の千歳運河を繋ぐ「千歳渡船場」、大正区から港区福崎の尻無川を繋ぐ「甚兵衛渡船場」、最後には天保山エリアの港区築港からUSJ近くの此花区桜島を繋ぐ「天保山渡船場」に乗船。大阪市内の隠れた観光資源に全て乗った!
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ソノひびヨリ 第四四話
大阪府大阪市
『都会にあった渡し船、すべて渡ってみた!』
<前編> 

大阪市内に「渡し船」がある事を知ったのが、約40年前の昭和後期だった。その「渡し船」が現代まで、まだ残っている事をネットニュースで知り乗船することにした。1回目は、住之江区と大正区を繋ぐ「木津川渡船場」、大正区内の「船町渡船場」、大正区と西成区を繋ぐ「千本松渡船場」「落合下渡船場」「落合上渡船場」。
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ソノひびヨリ 第四三話
沖縄県竹富町・西表島
Vol.20 記念企画  ソノひびヨリ×やいま道行
『リベンジ! 冬の西表島。』
<最終回> 

お昼12時前、郵便船が鳩間島に到着。これで酒に狂った島から脱出できた(笑)。無事、上原へ到着したが雨が強まってきた。雨の中、向かう先は大変お世話になっている「デンサー食堂」。もちろん、昼食に名物「八重山そば」を食べるのだけど、そこには大切な大切な旅の目的があるのです。
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ソノひびヨリ 第四三話
沖縄県竹富町・西表島
Vol.20 記念企画  ソノひびヨリ×やいま道行
『リベンジ! 冬の西表島。』
<その3>

さぁ、西表島上原漁港から郵便船で鳩間島へ渡る、海は時化気味だが無事到着。ペンション・マイトウゼにチェックイン、島内一周に出るも曇天で凹み気味・笑。夜には11年ぶりにある人に偶然再会!その後、あざて屋に連行され深夜の酒盛りがはじまった・・・、それだけで終わらないのが恐怖の酒の島だ。
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ソノひびヨリ 第四三話
沖縄県竹富町・西表島
Vol.20 記念企画  ソノひびヨリ×やいま道行
『リベンジ! 冬の西表島。』
<その2> 

本日は待ちに待った11年ぶりの八重山諸島・西表島旅の到着。大原の民宿池田屋のご飯はとにかく旨くて凄い!遅くまで、よく食べよく呑んだのだ。2日目朝、本日は35キロ先の上原港を目指し船で鳩間島に渡る。冬の西表はやはり曇天・・・、雨はまだ降ってはいないが、海は荒れ気味。
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